いつも

読んでくださって、

ここに来ていただいて、

ありがとうございます。





無事に卒業式も終わり

新たな生活の始まりです。



彼氏とは

入学式以降、

毎朝待ち合わせして

駅まで一緒に通学していました。


帰りも駅で待ち合わせ。

ゆっくり会話しながら

家まで帰る

という感じでした。




前回の記事でも触れましたが

彼は反対方向の高校です。

そして選択した学科が

専門学科の為

その科目での授業に

追いつくのが大変な様子。






反して娘は

新しい生活になかなか馴染めず

彼にいつも愚痴をこぼしていたようです。




ある日

なかなか娘が

帰ってきませんでした。

一緒にいることは

わかっていたんですが

8時半近くなっていたので

電話をしました。




電源を切っていました。




探しに行こうと

家を出たら・・・・・

2人は家の近くにいました。




何やってるの?

もうこんな時間だよ。




私は言いました。

2人の様子がちょっと変でした。

娘はいかつい顔で

彼は・・・・・

泣いていました。



しばらく様子をみようと

家に戻りました。

すると

彼のお母さんからメールがきました。



お母さんが

迎えに来ました。

なんとか2人を説得して

今日は帰ろうと

促しました。



家にもどり

娘の事情を聞いても




***が勝手に怒ってる




の一点張りで

詳しくは聞けませんでした。





そして

夜遅くに

彼のお母さんからメール。




私は仕事で
昼間の時間が取れません
夜にでも
会えませんか?
メールではかけないので・・・



という内容。

私は




ごめんなさい
私は下の子がいるので
夜は出れません
昼間のほうが
都合がつきます。
それが駄目なら
よければ
メールでお願いします。




その後の返信では




私は、
自分の息子が大事です。
その息子が
もう疲れきっています。
さっき***ちゃんと
いるとき
私に電話を寄越して
「ママ助けて・・・」
って言ってきました。
そして
途中で***ちゃんに
電話を切られました。
迎えに行ったとき
息子は泣いていましたが
***ちゃんは
泣いているどころか
怖い顔をしていました。
しばらく
距離を置かせてください
これでは
息子が駄目になってしまう
勉強にも
手が付かないほど
弱っています。
お願いします。




という内容でした。

そして

次にきたメールは

もっと

深刻なことが

書かれていました。





絶対に、これから
書くことは
***ちゃんには
言わないでください。




ではじまっていました。








内容は・・・

また長くなるので

次回に

引っ張らせていただきます







ドラマみたいな終わり方で

ごめんなさい・・・。







心の中と向き合って

書くのも結構

しんどくて

大変なんです。

わざとじゃないいんですよ(笑)















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