わたしは頑張れるのかなぁ?

凹凸のある子育てや日々の生活を書き綴っていきたいと思います。

小学校時代の娘

小学校5年生・希望



娘の小学校時代の

お話に戻りますね。

4年生時代は

1学期

2学期

3学期

上の記事で・・・




5年生は

クラス替えがあり

Hちゃん、Yちゃんとは

別のクラスになりました。


担任の先生は

30代後半の男性教師で

厳しいと評判の先生。



娘は、この先生を

とても信頼していました。



飴と鞭を上手に

使い分ける先生でした。



ただ、やっぱり

友達関係は難しく

授業参観の時など

早めにいって

教室を覗くんですが

娘は親しい子が

いるわけでもなく

あっちのグループ

こっちのグループを

いったりきたりしていました。



娘の天敵ともいえる

隣の子と一緒のクラス

小学2年生

小学校入学

になりました。




クラスの

リーダー格の彼女。

娘は、彼女の

顔色を伺いながら

過ごしていたように

思います。




休みの日に

友達と遊ぶことも

ほとんど

いえ

まったくなく

おとなしく過ごした

一年間でした。





学校で我慢する分

家で発散するように

なったのもこの頃から。



買い物に行けば

あれも欲しい

これも欲しい

買って貰えなければ

店の中でも

泣き、怒る、

まるで

保育園の頃の

娘のようでした。



でも

譲れないものは

譲れません。


小学5年生にもなって

外出先で

泣きわめく

なんて・・・・

恥ずかしいとか

言ってられません。





そんな時は

すぐに帰ります。

もちろん買い物もせず

手ぶらで帰ります。



クリスマスイブに

買い物に行き

これをやられて

即、帰宅。

イブの日なのに

夕食はいつもと同じ。





酷くなると

その場所で

足をドンドン叩いて

地団駄を踏むのです。




これは

しばらく続きました

一種のチックなんでしょうか?




あんまり

酷いときがあって

家に帰り

家にはそんな贅沢できるお金はないのよ。

と言ってもダメで

このときに

離婚していることを

娘に告白したのです。

だから

贅沢はできないのよ

って・・・・・。



その時の娘は

びっくりしていましたが

のちに

それが理由で

中学時代

再び

騒動を

起こすとは

思ってもいませんでした。







この年には

息子の入院もあり

学校でも

自分の思ったことが出来ず

娘の心の中は

淋しかったのかな。















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小学校4年生・3学期 疲労困憊




冬休みに入る前でした

Hちゃんのお母さんから

電話がありました



今からそちらに

伺っても良いですか?

娘が話したいことが

あるんですが・・・・

という内容でした



Hちゃんが

娘に何かを伝えたい

それが

どんな事かは

だいたい察しがついた

でも

Hちゃんの今の状態で

自分から話したい

と言ってくれたことが

嬉しかった

どんなことでも

聞きますから

来て下さい

とお母さんに言いました



Hちゃんの口から

今までの辛かったこと

悲しかったこと

たくさんあふれてきました

だいたい30~40分ぐらい

とめどなく

しゃべり続けました

私と娘は

ただ黙って聞きました

そしてHちゃんは、娘に

もう、私の近くに来ないで

絶対に寄ってこないで

って言いました



Hちゃんが

しゃべり終えた後

私はHちゃんに

よく喋ってくれたね

ありがとうね

辛かったよね

と言いました



Hちゃん親子が帰った後

私と娘は

抱き合って

大声を出して泣きました

わかるよね

自分がしたこと

あんなに

つらい思いさせてたんだよ

私は、娘に言いました

娘は、頷いて

泣きじゃくりました

そして、Hちゃんが娘に

もう近づかないで

と言ったこと

その通りにするように

言い聞かせました





次の日は

息子の保育園のバザーでした

私は頭が痛くて痛くて

体調が悪かったんですが

なんとか

バザーに参加して

笑顔を作っていました





そして、その翌日

朝起きると

右の耳が

全く聞こえませんでした

診察してもらい

右耳の聴力が

殆どありませんでした



突発性難聴



になってしまったのです




頭痛と耳鳴り、めまい

それでも

仕事は休めませんでした





その頃の娘には、

学校の休み時間をさいて

みんなにわからないように

ある種のテストを

受けて貰っていました

私も親用のテストを

自宅で記入して学校へ持参しました

生活面と親子関係の検査でした




結果を聞きに学校へ行きました

先日、Hちゃんが来て

話をしたことを伝えました

先生は、

知らなかったらしく

少し驚いていた様子でした

そして

次に、そういうことがあったら

必ず学校を通すように

と言われました

テストの結果は

問題なくて

家庭での様子も

親子関係も問題なし

先生は

大丈夫よ

と励ましてくれましたが

私には正直

こんな状態で

なにが大丈夫なんだろう

やっぱり

私の子育ては

間違ってるんじゃないの

だろうかと、

片方でしか聞こえない耳で

先生の話を聞いていました




このときに

無理にでも発達障害の

検査を受けてればよかったと

後々中学に上がってから

思ったのです




娘の学校での様子は

落ち着いているようでした

人によって

言われた言葉を

とても気にする人

気にせずに流せる人

いろいろいるんだよ

だから

話す言葉には

気をつけようね

この頃の娘に

いつも言っていました





学校で、娘の持ち物が

たまに無くなるときが

ありました

ゴミ箱に洋服が

捨てられていたことも

ありました

だれがやったかは

だいたいわかっています

でも

その子を

問いつめるつもりも

ありませんでした

先生にも

無理に犯人捜しはしないで下さい

と伝えました

今までの

娘がしてきたこととを

考えれば・・・・・・




クラスでぽつんと

孤立するのも

今の娘には必要だとも

思いました

酷い親と思われるかも

しれませんが

自分自身で

わからなくては

いけないと思ったから・・・




他人にあわせること

協調性をもってもらいたかった




家庭での娘の様子は

だんだんと

反抗的な態度が目立ってきました





私は

当時、娘の反抗的な態度に

一緒になって感情的に

ぶつかっていました

それが正しいことだと

勘違いしていました



でも

間違っていたと

今は反省しています


  過去記事から 
     ↓
    相談・1





娘の小学校時代

あの頃に

戻れるなら戻って

やり直したい・・・・

ごめんね











私の耳は

すぐに治療したことと

薬が効いたため

幸いにも

聴力は戻りました

今でも

耳鳴りはしょっちゅうですけどね







娘は5年生に進級します

そして

クラス替えがあります

Hちゃん、Yちゃんと

クラスは別々に・・・・










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小学校4年生・2学期 悶々



2学期からの担任は

臨時教師として

春から赴任していた

若い女性の先生

M先生です



私と娘は、M先生に

助けて頂きながら

3年生の後半を

乗りきることができました

M先生で良かったと

今でも思っています






音楽発表会の練習の時

声が出ていないよ 

娘は、Yちゃんに

みんなの前で

言ったんです



娘は

妙に堅いところが

ありまして

この日も

先生が

声の出ていない子は

みんなで注意し合ってね

って言ったから

それを忠実に守ったのです





でもYちゃんにしてみれば

そのことが

とてもいやっだった




当時

クラスで孤立していた娘と

遊んでくれていたのが

Yちゃんでした





娘はYちゃんが

大好きだったので

誘って遊んでいました

Yちゃんは

いやだ と言えず

我慢して娘と

遊んでいたのです




ある日

Yちゃんの上履きが

無くなりました



娘でした




Yちゃんが

自分と遊んでくれないから

大好きなのに

よその子のところへ

いっちゃうから・・・・



娘はそう

私に言いました




でも、違うよ

自分だったらどうする?

そんなことされたら

いやでしょ?

もう

やめようよ

私は

なんとか娘に

わかって欲しくて

抱きしめて泣きながら

伝えました




好きな子に

振り向いて欲しくて

衝動的な行動が

止められない



Yちゃんは

学校を休みがちになりました




何度も何度も

Yちゃんのお母さんに

謝りました

でも

クラスを替えてもらえ

など・・・・

許してはもらえませでんした





先生に相談しました

でも

Yちゃんのお母さんは

先生には

Yちゃんのことは

何も言ってこないらしく

私に直接

言ってくるだけでした





Yちゃんの件は

複雑で

お母さんは

仕事優先で土・日も仕事

殆どYちゃんに

構ってなかったらしく

それで、お母さんは

仕事を辞めるように

だんなさんから

言われて悩み

私がそのはけ口に

なっていたようです

実際

Yちゃんが学校を休んでも

お母さんは仕事にいってしまい

1人で家にいたようです

お風呂も

毎日入らないようで

クラスの子から

Yちゃんはくさいって

言われていました



先生は

Yちゃんのことは

家庭の問題からきているから

娘の事は学校に来ない

たんなる理由付けだと

言いました



でも

やっぱり娘が悪いことを

したのは事実だから

お母さんの話は

受け止めなくては

と思っていました




朝、平日の出勤途中

学校とは程遠い場所で

Yちゃんをみつけました

朝の8時半ごろです

私は心配して

どこに行くの?

と声をかけました

お母さんの仕事場へ行く

って言うんです

Yちゃんのお母さんの

仕事場は大人の足でも

歩くとかなり遠いところです

私は、とりあえず

Yちゃんを車に乗せ

学校へ電話しました

先生が迎えに来ました



その夜

お母さんからお礼の電話が

来ました

そして、その後もYちゃんは

休みがちでした。

お母さんも仕事を

辞めることはなかった






娘はYちゃんとは

遊ばなくなりました







娘もそうですが

Yちゃんも淋しかったんだ




言い訳になるかもしれない

けれど

この当時の私は

生活に追われていて

心も体も

悲鳴をあげていました




働かなくては

生きていけない




仕事から帰れば

小さい息子の世話

家事

そして

不安定な娘が

淋しいのはわかってる





仕事が休みの土曜日に

娘と2人で

過ごしたいと思って

保育園に息子をお願いした

けれど・・・

希望保育の土曜日は

仕事じゃないと

預けられなかった

保育園の先生に言わせると

今の私は

娘にかかりっきりで

息子がかわいそうだと・・




娘側からすれば

息子ばかりで

娘をかまっていない

息子側からすれば

娘ばかりで

息子をかまっていない



私は

どうすればいいの?

決して

子育てを放棄しているわけじゃない

それこそ

子供のことだけ

毎日、毎日考えてる





限界でした・・・・・








そして

Hちゃんは、

この頃には

もうほとんど学校に

来ていませんでした








3学期に続きます






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小学校4年生・1学期 問題勃発




3年生は

何度も先生に

娘のことをお願いした

こともあってか

大事になる問題もなく

4年生に進級



した・・・と思っていたら

大間違いでした




3年生の担任が1年間で

移動になり

また新しく赴任してきた

先生が担任になりました

その先生は、年配で

長く教務主任をしていた

ということで

担任を持つのは

久しぶりとのこと




娘が

夜、顔色を変えて

何かを探していました

何を探しているのかは

私には言いませんでした

でも

様子がちょっとおかしい




次の日

娘は、学校に

行きたがりませんでした

とりあえず

一緒に保健室に行こう

となだめて登校しました

保健室には

同じクラスのHちゃんが

いました

その子は、

最近学校を休みがちだと

娘から聞いていました

私は、

あなたはHちゃんに

何かした?

誰かかがHちゃんに

意地悪をしていたら

助けてあげるんだよ

と何度か言ってました

その度に、娘は

私は何もしていないよ

わかってるよ

と返事をしていました



養護の先生は不在で

保健室には

私達親子とHちゃん親子

娘がすかさず

お母さんは帰っていいよ

と言い出しました

んっ?なんで?

なんてやりとりをしていると

養護の先生と

担任の先生

支援級の先生が来て

私に向かって

お母さん

丁度良いときにいてくれた

お話があります

雲行きが怪しい

娘をみると顔が青い・・・


実は・・・・

娘さんがHちゃんと

トラブルを起こしていてね

と語り始めました



昨日娘が探していたのは

Hちゃんのキーホルダー

でした。

娘も同じ物をもっていたん

ですが、どうやら

いつのまにか

娘が自分のものと

交換してしまったらしい



2つ並んだ

同じキャラクターの

キーホルダー

見た目には

まったくおなじもの



でも、Hちゃんは

自分が持っているのは

私のじゃない

自分のものを

返して欲しい

と訴えてきました



この出来事は

3年生のときの出来事で

3年時の担任にHちゃんは

再三言ったらしいんですが

取り合ってもらえなかった

他にも

娘のことで相談しても

聞いてくれなかった




そして

そのまま放置して移動




4年生になり

新しい先生になって

問題が明るみに

そのときすでに

Hちゃんは不登校状態



これが、前回の記事で

3年時の担任を

無責任とかいた理由です



私は、愕然としました

あんなに

娘のことを注意して

見ていてください

ってしつこく

お願いしていたのに・・・



とにかく

私は、

Hちゃんとお母さんに

謝りました。

気がつかなくて

申し訳なかった と・・・・



そして

2つ並んだキーホルダー

から、Hちゃんは自分の

ものを取りました




長い話し合いのあと

Hちゃんも納得してくれて

では、子供達は教室に

となりましたが

Hちゃんが

やだっ!! いかない

とパニック状態




ただ見ているだけの私は

泣くことしかできませんでした




娘は教室に戻り

Hちゃんはそのまま保健室

に残りました




私の

頭もパニック状態でした



クラスのお友達を

不登校にさせた原因が

娘にあったとは・・・・・・




その後

娘と2人で

Hちゃんのお宅に

再度謝罪にいきました



Hちゃんも

ニコッと笑ってくれました



でも、

その後もHちゃんは

学校を休みがちでした



娘も

保健室登校が

多くなりました



Hちゃんのお宅も

実は

うちと同時期に

離婚されたらしいです




先生は

娘とHちゃんのことは

解決したのだから

そんなに悩まないで

Hちゃんが

学校に来れないのは

他の理由もあるんだから

とおっしゃいましたが

悩むな

というのは無理な話です





そのうち

女の子の上履きが

無くなるという

ことがありました




犯人は、娘でした





私は、泣きながら

お母さんには

本当の事を言って

あなたが隠した?

娘に問いただしました

娘は

自分がやった

と言いました



理由は

クラスの女の子に

遊ぼうと誘ってたら

もう1人の子がきて

その子を連れていって

しまったらしい

だから

連れて行った子の

上履きを隠した
 と・・・・



娘は

クラスで孤立してたんだと

思います

クラスの子は

***ちゃんは強いから

と口を揃えて言います



上履きを隠してしまった

女の子のお宅に

謝りに行きました





そちらのお母さんには

あなたの育て方が悪い

と言われました




そして

夏休みがあけると

担任だった先生が

退職してしまい

臨時に違う先生が

担任になりました







もう

私は、どうしていいか

わからなくなりました




     2学期に続きます






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小学校3年生・離婚成立



娘が3年生に進級する

始業式の日に

元だんなは

家を出ていきました




子供の前で

喧嘩はしたくないので

ほとんど

会話がない状態でした





まぁ

娘の寝た後に

帰ってきて

娘が

学校に行くときには

まだ寝ていましたので

娘は

両親が

こんなことに

なってるなんて

気がついては

いませんでした





娘が学校から帰ってきて

私は

お父さんは

しばらく

おじいちゃんの家で

生活するからね

おじいちゃん

最近調子が悪いから

一人でなにかあったら

大変でしょ?

って嘘をつきました

この嘘を

娘が

小学校5年になるまで

つきとおしました

そして

後で恨まれるんですが・・




担任の先生は

新しく赴任してきた

若い男性教師でした

家庭訪問の時に

現在の状況を話し

とにかく

娘に変化があったり

お友達と

なにかあったら

すぐに教えて下さいと

お願いしました




この担任の先生

子供達からは

人気があったんですが

私から見たら

責任感の無い

先生でした






小学校の中学年って

6年間のなかで

一番大事な

学年だと思う

そのときに

大事なものを

見落としてしまうと

高学年になって

あれっ?ってなる

ホントこの学年って

大事です

痛感しています




しばらくは

別居ということ

だったんで

生活費は

節約しながらも

なんとか

過ごせていました

私は当時

仕事をしていなかったので

別居している

元だんなとその父親から

いつ働くんだ?

って

しつこく言われてました

息子はまだ保育園に

入れないから

出来ません!!

と言い続けていました





夏休みが過ぎ

いい加減離婚してくれ

と言ってきて

わたしから裁判所に

調停離婚の手続きをしました

9月に裁判所から

呼び出しがありました



調停委員の方々は

う~ん 正直・・・・・

こんなもんかぁ~

って感想

とにかく他人事・事務的



私達は特に

揉めることもなかったので

1回の調停で離婚成立



調停離婚に関しては

きちんと経緯が

書面上に残るから

その点は、良かったかな



その後の

子供の戸籍の手続きやらが

とっても面倒でした



そして

もう一度担任の先生に

離婚が成立したこと

娘の様子に

気をつけて下さい

とお願いしに学校へ・・





離婚の話と同時進行で

息子の保育園探し



娘が6年間

お世話になった保育園の

理事長に

泣きながら事の経緯を話し


とりあえずは

すぐに市の窓口に

申し込みをしてくれば?

って言って頂き

すぐに申し込みに



担当窓口の職員は

しばらくは無理だろうけど・・・

空きが出来たら連絡しますね

と受理してくれました





その後

理事長が自宅で採れた

サクランボ

わざわざ家まで

持ってきてくれたこと

とっても

嬉しかったです

涙があふれた





実は・・・・・

元だんなの浮気相手の

子供も同じ保育園でした

うちは、

すでに卒園してましたが

保育園の先生達とは

仲が良くしょっちゅう

行き来していました


そんな関係で

元だんなと彼女のことは

私が言わなくても

職員は周知していました


私は

その保育園の

子育ての方針が

大好きで

そこしか息子の入園は

考えていませんでした







1週間もしないうちに

市と保育園から

空ができました

と電話がありました



よくよく

聞いてみると

その彼女の子供が

退園したらしいです

それも

中途半端な感じで・・・

理事長は

それに対し

きちんと身辺の整理を

するように

と一言 彼女に

言ったそうです




私の息子は

元だんなの浮気相手の

子供と入れ替わりで

保育園に入園できた



なんとも

滑稽な話です




9月1日

息子は1歳3ヶ月で

保育園に入園しました

先生は、

事情を知りながらも

余計なことも

言わずに迎えてくれました





10月には

仕事も見つかりました




娘も

学童保育に入所しました





いつも

思うんですが

私は

周りの方々に

恵まれています





人間関係が

恵まれていなかったら

身内もいない

生まれ育った所ではない

この地に

こんなに

長くはいられなかった




みなさんのおかげです




これから

ここで

1人っきりで

仕事・育児を

両立しなくてはいけない

腹を

くくらなければ






みんなに

あったかい

声援をされながら

3人の生活が

はじまりました







しばらくして

元だんなと彼女は

別れたと

聞きました





まっ

私には

もう関係のない話・・・













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~ご訪問ありがとうございます~



初めていらしてくださった方へ・・

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      私の子供時代」
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